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写真で見るふじみの国際交流センターの活動

●多言語情報誌
「インフォメーションふじみの」の編集・発行
B4判8ページで月1回発行。センターの一番最初の事業です。外国人の一番知りたい生活情報のポイントを絞って掲載。8〜9カ国語に翻訳し、1,000部印刷して、主に2市2町の公的機関市役所・役場。公民館・図書館に配布しています。翻訳者は、主として外国人ボランティアです。
センターの印刷機で印刷作業 印刷の仕上がり 印刷したものを手作業でまとめる

いちばん向こうは折り機 折ったものを揃える 各自治体別に色を変えて発行


●チャターBOX 英語のchatter(おしゃべり)から来ています。外国の料理を食べながら国籍・性別 年齢を問わず「わいわいがやがや」、時にはゲームをしたりしています。始めたころは月2回やっていたのですが、現在は年2〜3回の開催になっています。
ポルトガル料理を食べる

フィリピン料理を食べる


●料理教室 外国料理を習って、その後、楽しく語る。
この日はフィリピン料理


●国際子供クラブ 在日外国人の子供たちへの日本語学習の時間。毎土曜日10.00〜13.00に実施。


●ふじみの国際わいわいクラブ
アフリカの太鼓を楽しむ みんなで埼玉伝統工芸館へ 和紙づくりに挑戦

書道だって習う 富士見市の畑で芋掘り キャンプに行って川遊び


●日本語教室 外国の人たちへ、マンツーマンで日本語を教える。


●中国語教室 中国の人たちから、日本人が中国語を学ぶ。


●パソコン教室


●スポーツクラブ 小学校の体育館を借りて、卓球・バドミントン等スポーツを通じてコミニケーションを深めています。


●国際理解講座 文部科学省の指導で総合的学習の時間ができ、外国人スタッフが小・中学校に行って、その国の実情を話し、国際理解のための授業の手伝いをしています 。


●国際理解ツールBOX 国際理解に役立てるため、各国の文化的な資料を貸し出しています。ひとつの国の資料をひとつの箱にまとめてお貸ししています。


●親子HAPPY広場 異国で子育てするお母さんたちが集まる時間。ともかくにぎやかで、おなじ仲間が集まってほっとする時間です。


●バザー センターでは、さまざまなイベントでバザーのお店を出店します。外国のお母さんたちが作った料理や、不要になった衣服などを販売し、センターの重要な資金源のひとつとなります。


●シェルター センターでは、外国の人たちが何らかの理由で住む場所がなくなったような場合のために、緊急避難の宿泊施設を提供しています。いわば外国の方々のための「駆け込み寺」です。


●センターニュースの発行 日本人向けの会報として、「センターニュース」を発行し、会員に送付しています。8ページで月1回発行。1,000部を発行しています。
印刷、まとめ、郵送すべて会員の手作業


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